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放送大学 過去問・科目情報「哲学への誘い(’08)」

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放送大学 「哲学への誘い(’08)」主任講師

佐藤 康邦 (放送大学教授)

放送大学 「哲学への誘い(’08)」平成 22年1月 過去問情報

たぬ3♪様からの放送大学過去問情報

持ち込み可能物品:テキスト可・ノート可

問題数・回答形式:10問・択一式

過去問情報からの出題傾向:過去問と傾向は同じ

通信指導問題と似たような問題の出題:された

通信指導問題からの出題傾向:一部変えて出題された

試験対策アドバイス:

かなり本気で勉強していたので、テキスト持込可ということもあり、テストはかなり優しく感じました。少し哲学をかじったことのある方なら、勉強はテキストを数回読んで重要語句をマーキングし索引からテスト問題の語句を即引き出せるようにしておけばテストの合格は可能なようです。

この科目は基礎科目でしかも本当に初めて哲学を勉強する人向けの入門講座のような感じです。まったく初めて放送大学で学ぶ方にはよい科目のように思います。古代の哲学から近代の文学や芸術への関連にまで及ぶ科目内容は講師の独自の視点が盛り込まれており面白いかと思います。

テストは易しい部類ですが、講義内容はやさしいとまでは言えず、この位の分量を普通は勉強しなくてはならない、という目安になりますので、放送大学への入学を希望しながら迷っている方は選科履修生(入学金8000円1科目11000円)・科目履修生(入学金6000円1科目11000円)として本科目、または試験の平均点の高い科目(おそらくテキスト持込可)を1~2受講されてご自分が続けられそうか大学の雰囲気(?)はどうかなどを総合的に判断してみると出費も安く済み、その後卒業を目指す全科履修生として入学するにしても単位は認定され無駄にならないのでよいと思います。

kumo様からの放送大学過去問情報

放送大学 「哲学への誘い(’08)」平成 22年1月 過去問情報

持ち込み可能物品:テキスト可・ノート可

問題数・回答形式:10問・択一式

過去問情報からの出題傾向:過去問と傾向は同じ

通信指導問題と似たような問題の出題:10問された

通信指導問題からの出題傾向:一部変えて出題された

試験対策アドバイス:

単位取得試験は、通信指導問題+自主学習から出題され、択一式、教科書持込可であったため、難易度は非常に易しかった。

放送大学 「哲学への誘い(’08)」平成 21年1月 過去問情報

持ち込み可能物品:テキストの持ち込み可能

問題数・回答形式:択一式

過去問情報からの出題傾向:

通信指導問題と似たような問題の出題:

通信指導問題からの出題傾向:

試験対策アドバイス:

H20・2学期、H20・1学期のテストは持ち込み可能物品はテキストの持ち込みが可能で、解答形式は択一式でした。平均点は平成20年度第1学期が76.8点でした。

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放送大学 「哲学への誘い(’08)」通信課題・科目情報

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7 月 19th, 2010

カテゴリー: た行, 一般科目(人文), 共通科目, 基礎科目

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コメントフィード2 件のコメント

  1. 放送大学の過去問ブログ管理人

    kumo様

    投稿ありがとうございます。比較的易しめの科目なんですね~♪貴重な情報ありがとうございます。

  2. 放送大学の過去問ブログ管理人

    たぬ3♪様

    詳細な情報のご投稿ありがとうございました。勉強されている方には割とやさしめの科目のようですね。参考にさせていただきます。

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