放送大学 過去問・科目情報「自然と社会を貫く数学(’07)」
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放送大学 「自然と社会を貫く数学(’07)」主任講師
岡本 和夫 (放送大学客員教授, 東京大学大学院教授)
YOYO様からの放送大学過去問情報
放送大学 「自然と社会を貫く数学(’07)」平成 22年1月 過去問情報
持ち込み可能物品:テキスト可・ノート可
問題数・回答形式:2問・記述式(各800文字以内)
過去問情報からの出題傾向:
通信指導問題と似たような問題の出題:なかった…。
通信指導問題からの出題傾向:なかった…。
試験対策アドバイス:
問1 次の項目について具体例を挙げて説明しなさい。
(1)微分方程式と数理モデル
(2)非線型現象
(3)セキュリティーと暗号
問2 次の項目について説明しなさい。
(1)オイラーの公式
(2)ソリトン
(3)線形符号
テキスト章とページ
問1
(1)第3章 41ページ~
(2)第9章 112ページ~ 第15章 185ページ~ 188ページ~
(3)第13章 159ページ~
問2
(1)第4章 56ページ~ 第5章 72ページ~ 第8章 106ページ~
(2)第9章 118ページ~ 第15章 180ページ~ 185ページ~
(3)第14章 171ページ~
感想:各問で1つを選んで400字以内で記述する問題でした。
テキストのページをさっと読んで、50分間の時間いっぱい使って何とか書けました。
どのくらいの評価をいただけるのか、心配です。
放送大学 「自然と社会を貫く数学(’07)」平成 20年7月 過去問情報
持ち込み可能物品:テキスト可
問題数・回答形式:2問・記述式(800文字以内)
過去問情報からの出題傾向:過去問と傾向は同じ
通信指導問題と似たような問題の出題:なかった…。
通信指導問題からの出題傾向:なかった…。
試験対策アドバイス:
ごめんなさ書くのに必死で肝心のテーマは忘れてしまいました。持ち込み可でしたがとにかく時間がなかったです。数学が苦手でなければ履修をおすすめしますが、それ以外に方はじっくりステップアップをしていってから履修した方が良いと思いました。あぁ~時間が足りない。もうすこし準備していけばなんとかなったかも。再試に賭けます。
過去のH20・2学期、H20・1学期、H19・2学期のテストはテキスト持ち込み可で記述式で出題されました。テストの平均点は、平成20年度 第1学期76.7点、平成19年度 第2学期76.0点です。点数だけみると悪くないんですが難しい科目らしいです。
放送大学 「自然と社会を貫く数学(’07)」通信課題・科目情報
テキストのページ数は190ページくらい。
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1 月 25th, 2010



