放送大学 過去問・科目情報「数学基礎論(’08)」
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放送大学 「数学基礎論(’08)」主任講師
隈部 正博 (放送大学准教授)
i様からの放送大学過去問情報
放送大学 「数学基礎論(’08)」平成 22年1月 過去問情報
持ち込み可能物品:ナシ
問題数・回答形式:1問・記述式(800文字以内)
過去問情報からの出題傾向:過去問と傾向は同じ
通信指導問題と似たような問題の出題:なかった…。
通信指導問題からの出題傾向:なかった…。
試験対策アドバイス:
過去問と同じ「ゲーデルの不確定性定理」について出題されました。説明もある程度細かく記述するように指示されていますが、回答が満足に作成できなかった場合には授業で取り扱ったことを具体的に記述するように指示されています(部分点を与えると書いてありました)。
放送大学 「数学基礎論(’08)」平成 20年7月 過去問情報
持ち込み可能物品:ナシ
問題数・回答形式:1問・記述式(800文字以内)
過去問情報からの出題傾向:過去問と傾向は同じ
通信指導問題と似たような問題の出題:なかった…。
通信指導問題からの出題傾向:なかった…。
試験対策アドバイス:
テーマは「ゲーデルの不確定性定理を示し、その意味と重要性について論ぜよ」です。テーマは過去問と同じでした。ちなみに数学基礎論(’03)のころからテストはこのテーマで、出題形式は記述式、持ち込み可能物品はナシです。まぁテキストをキッチリ読んでおき、軽くまとめておけば対策はとれると思います。
放送大学 「数学基礎論(’08)」通信課題・科目情報
テキストのページ数は220ページくらい。通信課題は毎回択一式みたいです。
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1 月 27th, 2010



